2018年8月5日日曜日

Prepareforchange.netベンジャミン・フルフォード氏にインタビュー ビデオその1  2018.08.05

Prepareforchange.net ベンジャミン・フルフォード氏にインタビュー

ビデオ その1:
(トークの抜粋:)
  • ヘルシンキのトランプとプーチン首脳会談
  • 英国諜報機関によると、ウラジミール・プーチンが、マインのケネバンクポートの彼のボートでジョージ・ブッシュ・シニアと会った時にプーチンに新冷戦を提案した。そして、その冷戦の間に、ロシアは中国と同盟するふりをする。そして、日本、NATOと米国とロシアの軍事予算を増やす言い訳として、この偽の冷戦を使う。そして、最後に、ロシア、日本とNATO等が、中国に向かい襲い掛かる。これは提案されたが、ロシアはそれを拒否した。しかし、にもかかわらず、彼らは計画に従い、ウクライナの操縦で、選挙で選ばれた政府を覆し、ナチス政権を設置し、民主的なロシアを恐ろしい独裁に見せかけるためにこの喧伝を全面的に開始した。
  • 中国、プーチン-トランプ会談を承認
  • イスラエルはゴラン高原を返還させられ、シリアと平和協定を結ぶことになると思う。それが基本的にイスラエルの孤立を終わらせ、彼らは平和を愛する文明国として歓迎されるであろう。そして、最後に、パレスティナ人から土地を奪うことを止めることになるであろう。イスラエルはもっと文明化するだろう。
  • IS(イスラム国)が石油会社とイスラエル人の創設であり、ガスと石油を輸出するパイプラインの土地を盗んだことを知っている。そして、そのプロジェクトは解体されている。
  • 福島核津波テロ攻撃への英国の関与は多くある。スペンサーという名の英国特殊航空部隊員と香港の元警察長が関与している。しかし、多くはアメリカ上級者もそうであった。日本人が自分のお金を使う権利を主張使用としないよう日本人を脅すために、日本人2万人を殺す決定全体に英国王室が関与したかどうかについて、もっと知りたいと思う。それは私が知らないことである。私は知りたい。彼らが関与していたら、それは信仰である。それは大量殺人テロ犯である。
  • 最近の逮捕、脅迫と真実と和解
  • 我々は注意深く、本当に人を食い物にする人と罠にかけられた犯罪者を分ける必要があるので、我々は罠にかかった人とある種の取引をし、この混乱を一掃するために彼らが本当の悪人に対して証言できるようにできる。また、本物の小児性愛者には彼らに非常に略奪する面があって、従って一連の証拠があり、それは今はビデオであり、彼らはそれで恐喝されている。
  • (ベンジャミン)実際に殺害して居る人たちに対処する必要がある。ただ強姦するだけではなく殺すことです。これらが我々が取り除く必要がある人たちである。それは解体されなければならないネットワークです。米国で始まろうとしている。それは始まった。それは今公開されている。彼らは数戦もの小児性愛者を逮捕している。これはニュースであり、それは司法省のウェブサイト、メディアリリースページにある。だから、彼らは世界中で数千人の小児性愛者を逮捕しているが、英国でも祖が必要な程度になるまでに走遠くはない。しかし、再び、それは非常に厄介な問題である。
  • 大製薬会社と米国医師会の一掃
  • (ベンジャミン)対処すべきより重要なことがある。我々が本当にしたいのは、毒物の入った食料供給、発癌物質の拡散を止めることである。また取り組まなければならない大きな問題は、製薬会社-医師会複合体全体である。私たちは米国医師会がロックフェラー流の、天然医薬品から離れた石油系薬品と化学薬品を推進するために課題に引き継がれたことを知っている。そこには大捜査が必要です。彼らはア米国医師会を襲撃して、そこに到達すべきである。システム全体を一掃する。彼らはまだそれをしていないが、彼らはする必要がある、それは私に最優先課題である。
  • (ベンジャミン)第三次世界大戦を始めようとする企みが広がっているが、それにもかかわらず、9/11と福島の加害者はまだ真実の和解や正義に直面していない。
  • (ベンジャミン)もちろん、盗まれた金に基づいて使用していても世界の金融システムを支配するスイスのツーグとBISには依然として人々がいます。だから私たちはチューリッヒとバーゼル、そしてツークのロスチャイルド家の複合施設に圧力をかける必要があります。

2018年8月1日水曜日

【ビデオ】字幕全文:「Qー世界救済計画!」 死んだと思われたJFKジュニアが制作した動画?#QAnon 情報

”どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはない?
そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?と。
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?

もしも、それら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?” 
-【ビデオ】『Q-世界救済計画』より    


 Qー世界救済計画!死んだと思われたJFKジュニアが制作した動画?#QAnon 情報
おっ、トランプのツイッターも担当している #QAnon (Qアノン)グループから、トランプがやろうとしている、大まかな計画の概要が示された。さらに驚くべき事は、このQ-世界救済計画は20年前に亡くなったJFKジュニアによって制作されたのではないか、と言う事だ。ただ、私としてはNSA内部のスノーデンを支援しているグループが実は制作したのでは、と思っているが。
(以下転載はここから)
以下、引用開始

『Q-The Plan To Save The World』(Q-世界救済計画)
e0069900_11365229.jpg
e0069900_12384354.jpg
クリントン一家とCIAが仕組んだ次期民主党大統領候補 JFKジュニアの暗殺
e0069900_11353197.jpg

①『Q-世界救済計画』

どうして戦争に行かなければならないか、不思議に思ったことはない?
そして、どうしていつまでも借金状態から抜け出せないのか?と。
なぜ貧困や、犯罪地区が存在するのか?

もしも、それら全てに理由があるとしたら?
それらが意図的に行われているとしたら?

実は世界を腐らせている奴らがいて、そいつらが意図的に食べ物に毒を入れたり、自作自演の戦争をでっち上げることにより、人類を地球上から絶滅させようとしているとしたら?
「そんなこと、非現実的な思い込みだよ」と、キミは馬鹿にするかもしれない。

ならば、お話しよう。

“犯罪者” って知ってるよね。

家に泥棒に入り、電話を盗み、逃げ切れると思えば殺人さえ犯す。
皆、何らかの形で犯罪者と関わったことがある。

犯罪者は、法律なんかそっちのけで、他人の権利よりも自分の利益を優先する。
e0069900_12581296.jpg
e0069900_12585053.jpg
ここで、この事実を拡大して考えてみよう。

犯罪者はビジネスや政治に成功し、私たちのリーダーになることもある。
犯罪者が大統領になってしまったら何を成し遂げられるか、考えてみよう。(ブッシュ)

奴らは巨大な権力を手にしたのをいいことに、もっと大がかりな犯罪を犯すだろう。
そして、奴らの仲間だけが可能な限り大金持ちになるように取り計らう。

犯罪者大統領は、
他の国の犯罪者大統領と共謀してよりグローバルな犯罪行為に手を染める。
麻薬製造売買、人身売買、あらゆる金儲けが何でもできる。
e0069900_13040571.jpg
e0069900_13055857.jpg
e0069900_13050808.jpg
20世紀は戦争、経済の大混乱、飢饉、国の統廃合などで荒れ狂っていた。

私たちはいつでも、それらを
「人間の本質だから仕方ない。この世なんてそんなもんさ」と、
当たり前の事として受け入れてきた。

「人間は所詮弱い生き物。だから、争いが絶えないのは致し方ない」
この勘違いこそが、悲劇の始まりだ。

あなたは犯罪者ではない。私も犯罪者ではない。
ならどうして、この痛みや惨状が人間の本質だと考えるのか?

“人間の本質” なんかではなく、故意に仕掛けられた “何か” の結果だったとしたら?


②(2:04)資本主義によってたくさんの金持ちと貧乏人の区分が生じ、
それが貧困の原因だと、私たちは教えられてきた。

それは同様に戦争、犯罪、飢餓の原因なのだと。
またある者たちは、全ての人々に等しい富を分配する共産主義こそが諸悪の根源だと教えられてきた。

でも実は、どちらが原因でもないんだよ。
争ったり差別したりするのは “人間の本質” なんかじゃない。
他人から物を奪ったりするのも “人間の本質” なんかじゃない。

最初から今まで、裏にはずっと犯罪者がいたという事実を知れ!(クリントン夫妻)

そうだ、奴らは権力を手に入れた。
それは犯罪者が決して手に入れてはいけない強大な権力だ!(ブッシュ、ブレア)

奴らはメディア企業のトップに上り詰め、ニュースと娯楽を操作する力を得た。(CNN)
e0069900_13154661.jpg
奴らは金融システムのトップにも上り詰めた。(FRB)

大統領執務室にも(ホワイトハウス)
ブリュッセルにも(EU)
バチカンにも(ローマ法皇)
王室にも(英国王室)
奴らはコッソリと忍び入って来た。

奴らは農業企業のトップに君臨し、食糧供給をコントロール。(モンサント)
さらには、私たちが病気のとき頼りにする製薬会社も牛耳っている。

誰も奴らの蛮行を止めることはなく、奴らは犯罪に協力する者を次々と増やしていった。
奴らは最初に、世界中の富を蓄えた。

そして、中央銀行という金融システムをでっち上げて政府に貸し付けて利子をとり、国々を永遠に終わることのない借金地獄に陥れた。
人々の財産はどんどん減っていき、奴らの財産はみるみる増えていった。際限なく。
e0069900_13234895.jpg
犯罪者がこれ以上ないというほど大金持ちになってしまってからは、
自分たちが不当に儲けた財産の保全が、
奴らにとって最優先の課題となった。

あまりにも苦しい状況になり、
貧困に耐えかねた怒れる市民が暴動を起こすことは非常に厄介だ。

犯罪者様たちに刃向かう者がいてはならない。
だから犯罪者たちは、私たちの怒りの矛先が奴ら自身でなく、
私やあなたのような一般の人々に向くように工作した。

犯罪者に支配され、3つも仕事を掛け持ちしなければ生きられないなんて、不幸だ。
私たちがこんな状況に我慢できないことを、奴らは知っている。

だから奴らはメディアを操って
黒人と白人が、
男と女が、
若者と老人が、
イスラム教徒とキリスト教徒が、
互いにいがみ合い、争っているかのような偽りの事実を宣伝した。
e0069900_17362475.jpg
e0069900_17365743.jpg
犯罪者たちは、
「解決すべき問題があるから、私たちは攻撃し合う。
相手を破滅させなければならない」と信じ込ませた。

コトを早く進める為に、
奴らは私たちの最大の強みである “人間らしさ” に集中攻撃をかけた。
『家族』だ。

奴らの持つ文化への影響力を利用して、
犯罪者たちは、崩壊した家庭、失われた若者らしさ、
そして薬物の乱用をする文化こそが人気があると宣伝した。

奴らが他にどんな手口で私たちを弱めようと攻撃を仕掛けてきたか、
1日かけても語り尽くせないが、聞けばきっとあなたは吐き気を催すだろう。

私たちは生きていくだけで精一杯なのだ。


③(4:34)さて、それでは、良い人々は一体どこにいるの?

良い人々はただ、結婚して、子供をもうけ、生計を立てて自由を楽しむ。


そう、かつてはとても良い人間もいた。(ケネディ大統領)
良い人間のうちの1人は、1961年の1月にアメリカ合衆国の大統領になった。
彼は犯罪者の存在を知っていて、奴らを駆除しようとした。
彼は奴らが私たちに何をしようとしていたか知り、奴らと戦おうとした。
残念なことに、彼は奴らがどれだけ強力になってしまっていたかに気づいていなかった。


レーガン大統領もまた、アメリカ国民のためになるように働こうとした。
彼はもうすでに、強力なゴロツキ諜報機関(CIA)を含むほぼすべてが
、犯罪マフィアの手中にあることを知っていた。
彼の経済政策は将来有望だった。

しかし、犯罪者(ブッシュ)は、
自分たちの権力を維持するためにはアメリカ経済を弱くする必要があった。


レーガンは暗殺未遂に遭った。
成長するアメリカ経済と繁栄するアメリカ国民を、
犯罪者たちが良しとしなかったからだ。


良い人たちに、暗雲が立ち込めた。


④(5:33)誰かが立ち上がり、正しい事をしようとする度、奴らに阻止された。
(JFKジュニア、ジュリアン・アサンジ)

私たちはいつか、自由の身になれるのか?


犯罪者たちはディープステート、または秘密結社として知られていた。
なぜなら、奴らはあらゆるシーンの陰で、裏で我々を操っていたからである。


レーガン後、全ての大統領がディープステートの犯罪者であった。
そして、奴らの組織は強く、大きくなっていった。


犯罪者大統領が就任する度毎に、
悪の闇はさらに深まり、アメリカと世界は沈んだ。


世界は 真っ暗な闇へと沈んでいった。


⑤(6:02)そしてそれからどうなったか、言った方がいい?


工場は閉鎖され、失業者が溢れ、人々は病に倒れ、
薬物中毒が蔓延、イラク、シリア、イエメンは無意味な戦争により破壊された。


ヨーロッパへの難民の流入、ISIS、テロ、政府の崩壊、貧困、そして大量虐殺。


完全なる悲劇。


これらの悲劇は 仕方がないことだと思う?
いや、そんな事ないんだよ!


⑥(6:23)そう、ここから新しい局面に入ったんだ。

将来、これら全ての事が広く知られるようになった時、
それは永遠に、前例のない最高のストーリーとなることだろう。


出だしはこうだ。


何人かの良い人たちがまだ、権力の座にいた。
彼らは人間性と法律を重んじた。


犯罪者たちがビルダーバーグ会議で悪巧みをしている間に、
良い人たちは自分たちの計画を立てた。


情報社会の到来が、歴史を永遠に変えてしまったんだ。


インターネットが各家庭に普及し、電化製品がスマートになり、
人々はスマホを持ち歩くので、どこにいても追跡可能となった。


世界を支配していた犯罪者のコントロールを終わらせるチャンスが来たんだ。


私たちは繋がり、追跡可能となり、監視されるようになった。
しかしそのことは、犯罪者にとっても同じことだった。


奴らも私たちと同じように、EメールやSNS、
そして即時コミュニケーションに依存するようになった。


その事は犯罪行為を容易にしたが、
同時に奴らの犯罪の追跡をも容易にした。

正しい人間から追及されたならば、
その瞬間即座にその犯罪は公に晒されてしまい、
これ以上の悪事を働くことを阻止することができるからだ。


この新たな情報社会において、
軍は独自のネット犯罪やスパイ活動に焦点を当てた諜報機関を持つべきだと考えた。
それらはNSAと呼ばれた。


この話において、NSAの重要性を無視することはできない。
NSAでは、全てデバイスでの通話、
Eメール、メッセージなどが蓄積され、アーカイブされた。


誰かが病院に予約を入れた話から、
ディープステートがタリバンから大量のヘロインを買った話まで。


心正しい者がNSAで情報収集をすれば、
私たちからいつのまにか盗んだり、
私たちを全滅させようとするような邪悪な犯罪計画の全貌を
明らかにする為に十分な情報が得られるのだ。


その事を頭に入れたところで、『計画』についてお話しよう。


⑦(8:09)良い人間たちは、世界を悪の組織から人々に取り戻す『計画』を立てた。


この『計画』には、たくさんの国々の協力がある。
なぜなら、犯罪者たちは国際的に連係していて、
貿易やその他のインフラが連動し合っていたからだ。


アメリカは2つの選択肢に絞った。


ホワイトハウスに入り込んだ秘密結社の傀儡から
政府を奪い返すために軍のクーデターを起こすこと。

または、NSAを手中に収め、奴らの犯罪を暴露して犯罪者を一網打尽にし、
合法的に勝利することだ。


明らかに、最初の選択肢の方がかなり多くの人々の迷惑にはなる。

まだ多くの人々が、
秘密結社がでっち上げた社会システムを信じ込んでいるため、
暴動が起きかねなかった。


やはり、2番目の選択肢でなければならなかった。
そこで、良い人たちは大勝できる候補者を必要とした。


カリフォルニアなどの多くの州では犯罪者たちが圧勝しており、
どちらに投票しようが、
投票機は自動的に犯罪者に多く票が入るように設定されてさえいた。
(不正選挙)
圧倒的勝利をおさめる必要があった。


アメリカ軍の心正しい愛国者と、彼らの世界的協力者たちが、
トランプに大統領選に出馬するように依頼した。

人々を驚かすことなく、合法的にアメリカを国民の手に取り戻すために。


トランプを候補者にしたのは良い選択だった。
なぜなら、彼は不正選挙をものともせずに勝利したからだ。
彼は愛国者であり、国民に愛され、称賛された。


彼は秘密結社へ加わることに関心がなかった。
なぜなら、秘密結社の奴らはアメリカを憎んでいたからだ。
この点だけでもトランプと秘密結社とは考えが合わなかった。


トランプが政権の座を狙っていると分かると、
犯罪者たちはただちに子飼いのメディアを使ってトランプに襲いかかった。
有名人たちが突然トランプ叩きを始めたのだ。


トランプが勝利した時もまだ、
秘密結社の奴らはトランプの役割を理解できずにいた。
そして、洗練された計画が犯罪者たちめがけて展開し始めた。


負けたことにショックを受けた奴らは、
諜報、メディア、カネ、そしてテクノロジーを駆使して権力の奪還を試みた。
奴らの仲間である裁判所やFBIのトップが一丸となって、
トランプをはめて追い出す計画を立てた。


ここでまた話はNSAに戻る。


全てのメッセージが集められたために奴らの計画は逐一暴露され、
トランプの追放は阻止された。


トランプ就任から2年以内の奴らの書いたシナリオには、
数々の偽旗テロ、複数の飛行機追撃計画、ミサイルでの脅し、
そして、トランプ暗殺計画が書かれてあった。


要するにこういうことだ。


世界はここのところ、ドラマチックな隠れ戦争が勃発中だったのだ。
それは 聖書の中の話のごとく文字通り、善と悪の地上での戦いなのである。



⑧(10:35)簡単な言葉で言い表わせないが、良い人たちが勝利している、と言える。


秘密結社は北朝鮮を完全支配していた。

奴らは金王朝を乗っ取り、彼らを人質にとり、
世界を脅す為に、核爆弾の火薬庫として温存してきた。

金正恩が突然平和宣言したのは単に、
彼がディープステートが駆除された事を知ったからだ。
トランプの勝利から1年以内に、ISISも解散した。


充分時が経ったので、私たちは皆、パターンが読めてきた。


私たちの最大の心配事はだんだん小さくなっていった。
そして、平和が戻ってきつつある。
これは、良い人たちがこの戦争に勝利した証拠なのだ。


でも、まだ終わってはいない。


たくさんの事が改善されてきてはいるが、
皆、たくさんの有名な犯罪者たちが未だ自由の身であると知っている。
特に最ボスであるクリントン、ブッシュ、オバマらが。


その話は、次の章で。


⑨(11:25)だから “Q” を始めたんだ。


NSAにいる良い人たちが、”Q 情報拡散プログラム” を始めた。
『素晴らしい目覚め』という草の根運動を起こすために。

最初は闇のインターネットチャンネルだったんだけど、
今はメインストリームとなっている。


Qは、世界イベントや真実を求める人たちの楽しい娯楽だったんだけど、
そろそろもっと重要な局面に入り始めた。

ディープステートとの戦争が明るみになった時、
即座に情報を伝え続けるという役割を担っている。


具体的に言うと、重要人物の逮捕情報のことだ。


そうだよみんな。
私が言及している犯罪者とは、
有名政治家、俳優、歌手、会社役員、そしてセレブの皆さんのこと。
私たちの信頼を得、尊敬と羨望の眼差しを受けてきた方々のことだ。


e0069900_11305780.jpg
奴らはとても悪いことをしてきた。
その犯罪の全ては広く知られ、書類になっている。
そして奴らはまもなく厳罰を受ける事になるんだ。

Qを最初からフォローしてくれた仲間たちが、
これから起こる出来事を解説してくれる。


私たちはほんの小さな取るに足らないグループだった。
私たちは皆、目に見えない敵の奴隷だった。


私たちは気づいた。

問題は資本主義でも共産主義でもない。
民主党でも共和党でもない。黒人でも白人でもない。
イスラム教でもキリスト教でもない。

私たちはそれが、とても強力なパワーを持った犯罪者集団だったことを知っている。


さあ、奴隷たちよ。
シートベルトを締めて、本物の敵を見きわめよ。
そして、新しい未来を受け止めよう。
この戦いの勝利のために史上最悪の敵と戦い散った、
勇敢な愛国者たちの為にも。


アメリカに神の祝福あれ。
(以上転載はここまで)

2018年7月3日火曜日

【署名】『地球開放を求める144000名の署名』を集めています by コブラレジスタンス

2018年7月2日更新;

署名:Planetary Liberation NOW!
    by: Cobra Resistance コブラレジスタンス
    target: The Awakened Population


2018年7月3日9:19現在;
31,805名が 署名しました!
144,000 GOAL

署名の目標人数;
144,000人

144000人の署名が得られた時、
光の勢力は情報開示について次の段階に進みます!




2018-07-02
拡散希望!署名してください!「今こそ地球の解放を!」
署名のサイトはこちら (英語)
www.thepetitionsite.com

以下の陳情は2013年12月にコブラが設定したもので、先週再開されました。

144000人の署名を求めています!
144000人の署名が得られた時、
光の勢力は情報開示について次の段階に進みます!
20180702001525
金融、軍事産業、非物理層に人類が自由になることを望まない勢力が存在することを私たちは認識しています。
彼らは私たちの金を盗み、食物に有害物を混入させ、自由や幸せを奪おうとしています。そうはさせません。
地上以外にも、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ人、アガルタ人、レジスタンスムーブメントなどの善良な勢力が存在しています。彼らは、地球を再び正義のある社会に戻して、世界中の腐敗した法制度を変更し、公正で透明な新金融制度を構築し、高度でクリーンな技術を新たに導入し、隠されたET種族の存在と人類の本当の歴史の公表を支援をする用意があります。
彼らは、地球が銀河の文明社会の一員に加わってもらいたいとの願いから、共創的なパートナーシップを申し出ています。一般向けに情報開示を行うに際しての次のステップは、このパートナーシップの申出について地上の住民から一定の同意をいただくことです。それがこの陳情の目的です。光の勢力から全面情報開示と光の勢力とのパートナーシップを希望される方は、この陳情書に署名してください。144,400人の署名が得られた時、光の勢力は情報開示について次の段階に進みます。
(転載はここまで)


署名の仕方:
1.署名サイト(英語版)へ行く。

プロジェクト名:Planetary Liberation NOW!

 サイトのURL: www.thepetitionsite.com

2.最初に見える画面はこのようになります

ca1

画面の右側に署名欄があります。

緑色の文字で、
SIGN PETITION(署名をする)』と書かれています。



3.書き方の手順は次の通り


署名欄には 全てローマ字で記入します

書き方の例:

 鈴木 すずこ(女性)

 住所:郵便番号 123-4567
    どこか県どこか市どこか町12-34
    (架空の住所です)

こちらを英語に直すと
   Suzuko Suzuki 
   12-34Dokoka town, Dokoka city,
            Dokoka prefecture 123-4567 Japan

 こんな感じになります。
英語で表記する住所は、番地>町>市>県>国 の順で書きます。
 これを署名欄に枠の指示に従って記入していきます。
ca2

4.署名の最後の欄は:

「WHY IS THIS IMPORTANT TO YOU 」
この署名があなたにとって どうして重要ですか?

と尋ねています。
これは、署名した人が記入するコメント欄になります。
この部分に記入を「する・しない」は本人の自由となります。

コメントは、日本語をローマ字で書いてもいいと思います。
例えば、
 「地球が平和になってほしい」というコメントの場合;

 "Chikyu ga heiwa ni natte hoshii! "
 
こんなコメントも素敵だと思います。

目標署名数:
144,000人

144000人の署名が得られた時、
光の勢力は情報開示について次の段階に進みます!






2018年3月27日火曜日

アメリカ政府の真実:「ディープステート」を実際に支配する者

an-in-depth-look-into-who-
An In-Depth Look Into Who Really Controls The US Government (Deep State) – Because It’s Not The People – Collective Evolution By Editor March 25, 2018 より
日本語訳 記事全文

米国政府(ディープステート)を実際に支配する者を
よく見てください
- それは人々の集団をさすものではありません 

CE( Collective Evolution)の記事の内容に精通していれば、影の政府、ディープステート、カバル、イルミナティ、エリートの文字を頻繁に参照していることに気づいたかもしれません。これらの用語は同義語で使用されることがよくありますが、これらの用語の意味は少し異なります。
あなたがこれらの用語の真の意味になじみのない人なら、この記事はあなたのためです!この記事では、影の政府が何であるか、どのような人々や企業がその中に入っているのか、そして彼らがどのようにして米国政府と社会全体を支配したかを調べたものです。

「影の政府」と「ディープステート」はどういう意味ですか? 

影の政府とディープステートは、米国政府を支配する人々のグループを定義する意味で使用される政治的な用語です。私は、大統領や議会ではなく、政府を支配し、政策や意思決定に影響を与える個人や企業、おそらくシステムを支配する政党内の人々に言及しているわけではありません。『影の政府』のまさにその定義は、用語そのものの中にあります。重要な決定すべてを秘密にして、影の中に隠れている実際の政府機関です。彼らの政治的議題と真の動機は完全に隠されているのです。これらは、あなたが主流メディアで姿を見る人でも、あなたが投票した人をさすのでもありません。彼らは影に潜んでいる人であり、民主化の錯覚をもたらして、姿を現さず、人口のコントロールを維持することができます。『ディープステート』という用語は、「国家内の国家」を指します。国家の内部に多くの支配権を持ち、実際には同じ法律を遵守する必要がない人たちです。 ディープステートには、多くの法律の影響を受けていないペンタゴンを含む政府の要素も含まれる可能性があります。今年まで、例えば、これは違法であり、1996年以来驚くべき10億ドルの納税者のお金が完全に無計画になったにもかかわらず、監査されたことはありませんでした。ジャーナリストのマイク・ロフグレン(Mike Lofgren)の詳細なレポートによると、

    ディープステートは政府全体のことではありません。国防総省、国務省、国土安全保障省、中央情報局(CIA)、司法省など、国家安全保障機関と法執行機関のハイブリッドです。財務省、国際金融制裁の実施、ウォールストリートとの自主的な共生のため、財務省も含まれています。数多くの政治家が、米国の政治システムを秘密裏に管理して法律を制定している人々のことを批判しています。

元ニューヨーク市長のJohn F. Hylan氏は次のように説明しています。

「私たち共和国の真の脅威は、目に見えない政府です。巨大なタコのように、私たちの都市、州、国家には粘り気のある足が広がっています。強力な国際的な銀行家の小さな同僚は、自らの利己的な目的のために事実上米国政府を運営しています。彼らは実質的に両当事者をコントロールします 。この国の新聞や雑誌の大多数を支配しています。彼らは、これらの論文のコラムを使って、目に見えない政府を構成する強力な腐敗集団の入札を拒否する公務員を提出したり、追放したりしています。執行役員、立法府、学校、裁判所、新聞、公共の保護のために創設されたすべての機関を奪取しているのです。」 (source1)(source2)
アジア系米国人政治家のダニエル・K・イノウエイ上院議員は、「独自の空軍、自らの海軍、独自の資金調達メカニズム、国家の独自のアイデアを追求する能力を持つ影のある政府が存在し、彼らは、銀行口座の利子、すべての小切手から自由で、法律そのものすらから自由です。」 (source)

セオドア・ルーズベルト元米国大統領は、次のように述べています。
「責任ある政府と、国民の意思を実行する安全な政党が存在します。これらの偉大な任務から、古い政党の両方が脇を向いてしまっています。一般福祉を促進するための手段の代わりに、彼らは自分の利己的な目的に役立つよう公平に使用する腐敗した利益の道具となっています。影の政府の背後には、忠誠を持たず、国民に責任を認めることなく、目に見えない政府が立っています。この目に見えない政府を破壊するために、腐敗した事業と腐敗した政治との間の神秘的な同盟を解消することは、今日の国家主義の第一の任務です。 (source1) (source2)
アイゼンハワー元大統領が「ミリタリー・インダストリー・コンプレックス」 “Military Industrial Complex,”という言葉を作ったとき、彼の主な関心事は、「間違った権力が悲惨にも拡大していく」“disastrous rise of misplaced power.” の可能性でした。ジョンF・ケネディ前大統領(JFK)は市民に、「私たちは、膨大な人的・物的資源を注ぎ込んだシステムの中に生きている、それは、軍事、外交、諜報、経済、科学、政治の各作業を統合した、非常にしっかりと組み込まれた高性能なマシンです」と警告しました。彼は続けて、「準備は隠されており、公開されていません。 その間違いは見出しなく、埋もれています。 その異議者は賞賛されずに沈黙されている。 支出に疑問はなく、噂は出ていない。秘密は明らかにされていないのです。」
  
ウッドウィル元米国大統領は、この2つの前にも、
「私は政党に入ってから、私は主に、私的に男性の意見を私に託しました。
米国で最も大きな商業と製造の分野の男性の中には、誰かを恐れ、何かを恐れています。
彼らは、どこかとてもオーガナイズされたパワーがあるので、微妙なので注意深く、連動しているので完全であり、彼らがそれを非難して話すとき、彼らは彼らの息を超えて発言しないほうがよいということを知っているのです。 (source)」
Proctor&Gambleの相続人であるFoster Gambleが作成したドキュメンタリー「THRIVE Movement」の次のビデオは、このシステムの仕組みを完全に説明しています。


影の政府とディープステートの一部は誰ですか? 

影の政府とディープステートは、政府を支配する人々と企業を定義するためにかなり広い言葉であるので、多くの人々と多くの企業を含みます。まず、影の政府には、ロックフェラーとロスチャイルドのような億万長者の家族が含まれています。ロスチャイルドは1700年代に銀行システムから非常に裕福になり、ヨーロッパ全土に広がり、他の産業を通じてより多くの権力を得ました。家族はまた、デュポン、ヒルトン、ギネスなどの有名人と戦略的な夫婦関係を築いています。しかし、ロスチャイルドは、世界中の無数の大手銀行を所有していますが、アメリカ連邦準備銀行に対する支配力として最も有名です。大手銀行が実際に働いて社会を支配する方法をさらに理解するために、このCEの記事をご覧ください。ロックフェラーは、銀行業、健康、石油、食糧などのあらゆる産業に手を携えています。一世紀以上前、カーネギーとロックフェラー財団は、医薬品に焦点を当てるように大学の医療カリキュラムを変更し始めたので、利益を増やすことができました。彼らは、薬物に基づく研究に資金を投入し、現代医療を主な焦点としました。それ以来、ロックフェラーと銀行のエリートは、製薬業界を支配し、利益を得てきました。米国最大の医師協会であるAMAは、議会に積極的に働きかけ、医薬品広告主から大部分が出資される最も影響力のあるジャーナルの1つであるJAMAを発行することで、薬物治療のパラダイムを強化しています。メインストリームメディアネットワークは、5社未満の多国籍企業が所有しており、これらの企業はすべてロスチャイルドとロックフェラーの家族と結びついています。ロックフェラーは、国連(UN)の創設にも携わっていました。これは、ロックフェラー家に精通していない人たちには赤旗を出さないかもしれませんが、しかしこのこと考慮してみてください:
国連は、第二次世界大戦の結果として1945年に創設されました。
あらゆるグローバルな紛争において、創造されたものはすべてそれを解決するだろう、という幻想から生み出された - あなたはそれを考えたことがありますか?事実、紛争を起こした人々は、人口を操作してさらなるパワーを得るための解決策として国連が創設されたと考えてみたことはありますか。

ジョージ・ソロスは影の政府のもう一つの重要なメンバーであり、慈善活動の億万長者として偽装されています。彼の寄付は心のこもった意味があるように見えますが、あなたが少し近づくと、彼が寄付するすべての寄付には裏の動機があり、政治的観点や彼がその利益を確保するのに役立っているのがわかります。ロックフェラー やロスチャイルドと同様に、彼は米国やヨーロッパの他の場所で政治的統制を確保しており、DNCやDNCを支援する組織など、多くの戦略的投資を行っています。ジョージ・ソロス の詳細については、CEの記事 (ここここの記事)をご覧ください。多くの大企業は影の政府にも陥っています。ソニーは、CIAと政府が映画業界と強い結びつきを持っているため、これらの企業の1つです。昨年発表された声明では、ウィキリークスWikileaksは次のように書いています。「ソニー・アーカイブスは、裏には影響力のあるホワイトハウス(アーカイブには約100の米国政府電子メールアドレスがあります)法律や政策、そして米軍工業団体とのつながりがある」と述べています。エクソンモービルExxon MobilモンサントMonsanto、巨大医薬産業 Big Pharmaの企業、コレクション・コーポレーション of アメリカ、ウォールストリート(ゴールドマンサックス Goldman Sachsなど)、アメリカンベイル連合、その他の大手石油会社のリスト企業、工場耕作業界の大手企業などが含まれます。ディープステートの企業や軍事産業団体には、ロッキード・マーティンのような大規模な軍事請負業者が含まれています。国際政策センターの武器とセキュリティプロジェクトのディレクターであるウィリアム・ハルトゥン(William Hartung)によれば、請負業者は「定期的に介入し、責任を負わせる慣行をやめようとする」と述べています。

彼らが立法にどのように影響し、政府を支配するか

 企業が政府の規制を強く保有していることは明らかです。なぜ他の化学物質が私たちの食糧や環境に投入されるのでしょうか?米国環境保護庁(EPA)でも環境保護のための政府機関であるにもかかわらず、石油会社との強いつながりがあります(詳細はこちら)。この質問に対する簡単な答え:お金、人口をより支配するという約束、ロビー活動など。シ影の政府は、政治家やALEC(American Legislative Exchange Council)のような組織との緊密な関係を通じて、法律を作成したり、場合によっては作成することができます。ALECは、国会議員と企業の指導者からなる’控えめな集団’であり、企業が「正式議員」が信用して公式に提案できる法律の作成を手伝うことができます。 ALECは、最低賃金の引き下げ、有権者の権利、プロガン法、aggag(動物虐待)法案などを抑制することを目的としたものを含む多数の不道徳な法案を担当しています。メディア・アンド・デモクラシー・センター(CMD)は、エクソン・モービルと気候変動拒否に関する会社の不正行為について調査しながら、ALECの資金調達に関する調査を実施しました。 CMDは、ALECの資金の98%が州議会議員以外の民間の資金源から得られていることを発見しました。これは、ALECが基本的に、エクソンモービルを含むグローバル企業によって資金提供されていることを意味します。政治的風刺派のジョン・オリバーはこれを以下で詳しく説明します:

ALECは、銃規制、刑務所制度、投票法、環境政策、動物残虐法、最低賃金などを取り巻く法律に影響を与える重要な役割を果たしました。 ALECが支持する法律は「人々のために」作成されるのではなく、むしろ企業が利益を増やし、法律上の問題にならないようにループホールを作成できるように設計されています。 CEの記事でALECの詳細を読むことができます。政府にALEC以外にも影響を与える企業には、数多くの例があります。 1件の裁判事件は、同社の製品(GMOs、除草剤ラウンドアップなど)に関わる環境および健康問題について法律を批判し、嘘をつき、モンサントとのEPAの関係に取り組みました。それについてもっと読むことができます。ビッグファーマ(巨大医療産業)は、政府と密接に関係している別の産業です。ビッグファーマが他の国で薬品を宣伝することは違法ですが、北米では完全に合法です。広告は、多くの場合、誤解を招くことがあり、利益を誇張し、リスクや潜在的な副作用を完全に省略しています(または、単純で、判読不能な手紙に入れる)。 FDAは、虚偽、誤解を招いたり、麻薬の影響を誇張したりして、製薬会社に手紙を警告したり、広告を取り下げたりすることを複数回に渡って行っているが、依然として継続中の問題 (source)です。製薬業界によるロビー活動の支出は、毎年増加しており、2009年には2億7300万ドルと過去最高を記録しました。この資金は、議員や政治家に議会制定に影響を与えるために使用されます。エール大学のチームが実施したアメリカ医師会のジャーナルに掲載された最近の研究では、FDAが承認した3種類の医薬品の1つに安全性の問題があることが分かった、というものです。ビッグファーマは、医薬品承認プロセスをスピードアップするためにFDAに圧力をかけました。これが結果として起こりました。あなたはそれについてもっと読むことができます。米国政府はまた、肉や酪農産業との強い関わりを持っています。政府は食糧提供者の乳業化を支援し、学校プログラムへの牛乳教育を実施しました。政府の酪農産業との関係を詳述するこのビデオをご覧ください。

USDAは、消費者が肉を購入することを奨励する多くの広告やキャンペーンに深い関わりを持っています。米国政府は肉や酪農産業に補助金を出すために毎年380億ドルを費やしており、果物や野菜に比べてわずか0.04%に過ぎません。政府が肉や乳製品の売り上げの恩恵を受けなかった場合、動物製品の推奨摂取量は大きく異なって見えるでしょう。代わりに、USDA Food Guide Pyramidによれば、ミルク、ヨーグルト、チーズの2食分を食べるべきだと言われています。肉の75%だけが実際にミルクを適切に消化することができますが、肉、家禽、魚、乾燥した豆、卵、ナッツを1日に摂取、とあります。食品ガイドが触れていないことは、肉や乳製品の消費が癌、心臓病、肥満、およびより多くの健康合併症を引き起こす可能性があることが多くの研究によって証明されているということです。最後に、ディープステートが国民と政府を支配するもう一つの重要な方法は、偽旗テロによるものです。政府はこれらのテロ攻撃や他国への侵入に関与していますが、戦争とテロから利益を得るのはアメリカ政府だけではありません。偽旗テロは、政府が戦争と自分の目的のための外国への侵入を正当化するために、(たとえそれが金や石油などであろうと政府のテロ攻撃を行うことを意図している)。自国の恐怖や安全保障の状況を高めるためにも使用されています。そうするためには、悪人が必要です。例えば、9/11の場合は、アル・カイダとオサマ・ビン・ラディンでした。ロビン・クック元外務次官補は次のように説明しています:
「 真実は、アルカイダと呼ばれるイスラム軍やテロリスト集団が存在しないことです。情報を持った諜報官はこれを知っています。しかし、テロとの戦いのために統一された国際的リーダーシップを受け入れるようにテレビの監視員を促すためにのみ、「悪魔」を代表する強化された存在を国民に信じさせるプロパガンダキャンペーンがいります。」

本質的に、戦争と混乱は有益なビジネスであり、影の政府とディープステートによって、国家を掌握するだけでなく、恐怖を使って大衆を支配するために長年にわたって使用されてきました。戦争は多くの場合、紛争を作り、戦争を正当化することによって大きな絵のように計画を立てる強力な個人間の共同作業です。そして、社会の中でこの恐怖状態が高まったとき、人々は「国家安全保障」の名で実施されているため、テロリストの法案や監視に疑問を呈していません。
 「私は第二中尉から大将まで、任命されたすべての階級に勤めました。そして、その期間中、私はビッグビジネス、ウォールストリート、そして銀行家のための高級筋肉鍛錬者でした。要するに、私は凶悪犯、資本主義のギャングスターだったのです。」
- Smedley Butler将軍、アメリカ史上最高の将軍の一人

戦争とテロの対象は、米国が他の国を侵略したり、他国の混乱や恐怖を生み出したりするエリートについては、しばしば最も重要な目標である新世界秩序
the New World Order に関係しています。新世界秩序は、世界の一流の政府と国家の安全保障国家を推進しようとしている、一握りの世界的なエリートの目標です。このグループは、しばしば陰謀/影の政府/ディープステート/エリートと呼ばれ、安全を高め、私たちの権利を剥奪し、他国に侵略するために外国の脅威を使用してきました。世界全体は、少数の国を除いて、ロスチャイルドが所有する米軍基地と大銀行で実際に覆われています。

なぜこれが重要な情報なのか多くの報道機関や人々は、影の政府とディープステートについて議論することを拒否しています。なぜなら、それは、主題を取り巻く否定性を恐れているからです。また、これらの人々によって所有され、資金提供されているからです。アンバー・リヨンは、エミー賞を受賞した3人のジャーナリストであり、CNNのジャーナリストであり、主流のメディア・アウトレットは、特定のイベントに関する情報を選択的に報告し、操作するために、米国政府や外国政府から定期的に支払われているといわれています。彼女はまた、米国政府が主流のメディアコンテンツに対する編集権を持っていることを認めています。これは新しいことではありません。 CIAのオペレーション・モッキンバード Operation MOCKINGBIRDは、その関心と主流メディアとの関係を指す政府プログラムです。 モッキンバードは、第二次世界大戦中、ヨーロッパの劇場で主に活動するジャーナリストや心理戦争の専門家との協力関係を作り出したCIAの先駆者であるStrategic Services(OSS、1942-47)のオフィスから生まれました。真実は長い間われわれから隠されていたことは明らかですが、この情報を「怖い」とは認識せず、力を与えるものとして認識しています。影の政府を恐れて議論することを拒否すれば、私たちはシステムに永遠にコントロールされます。しかし、この件について光を当て、政治システムが実際にどのように機能しているのかを他の人に説明すれば、実際に持続可能な変化が実際に起こります。民主主義はあなたに、自由と「人権」の錯覚を与えるだけです。なぜなら、包括的でエリートな政府がなければ、本当にこれらのことができないからです。アメリカを支配するディープ・ステート・インスティテュート、誰が投票するか気にしない

The Deep State Institutions That Control America, They Don’t Care Who You Vote For

黒人予算 - これは秘密政府があなたが知りたいと思わないものです

The Black Budget – This Is What The Secret Government Doesn’t Want You To Know

この記事(米国政府(ディープステート)を本当に支配する人への詳細な調査 - それは人々ではないため)は初めに「
Collective Evolution」に掲載され、「The Event Chronicle」によって転載されました。
(以上翻訳はここまで。
記事の原文は下に)
(英語の記事の転載はここから)

An In-Depth Look Into Who Really Controls The US Government (Deep State) – Because It’s Not The People – Collective Evolution

By

If you’re familiar with CE’s content, you may have noticed that we frequently refer to the shadow government, the deep state, the cabal, the Illuminati, and the elite. We often use these words synonymously, though some of these terms have slightly different meanings.
If you’re unfamiliar with the true meanings of these terms, then this article is for you! This article will examine what the shadow government is, what people and which companies fall within it, and how they gained so much control over the U.S. government and society in general.

What Do “Shadow Government” and “Deep State” Mean?

Shadow government and deep state are both political terms in a sense, as they’re used to define the groups of people who control the U.S. government. I’m not referring to the people within political parties that perceivably control the system — not the Presidents or Congress — but the individuals and the companies who control the government and influence policies and decisions.
The very definition of the shadow government lies within the term itself; it’s the real government entity that hides within the shadows, making all of the important decisions in secret. Their political agenda and true motives are completely hidden from the public. These aren’t the people you see on mainstream media, nor are they the people you vote for; they’re the individuals who lurk in the shadows, which is precisely how they’re able to maintain control over the population, feeding the illusion of democracy.
The term deep state refers to “a state within a state,” a group of people who have so much control inside of a state that they don’t actually have to abide by the same laws, largely because they’re the ones creating them. The deep state can even include elements of the government, including the Pentagon, which has acted immune to many laws. Up until this year, for instance, they had never been audited, despite the fact that this is illegal and an astounding $10 trillion in tax payer money had gone completely unaccounted for since 1996.
According to an in-depth report by journalist Mike Lofgren:
The Deep State does not consist of the entire government. It is a hybrid of national security and law enforcement agencies: the Department of Defense, the Department of State, the Department of Homeland Security, the Central Intelligence Agency and the Justice Department. I also include the Department of the Treasury because of its jurisdiction over financial flows, its enforcement of international sanctions and its organic symbiosis with Wall Street.
Numerous politicians have publicly discussed the people who secretly control the U.S. political system, and are creating laws and bending them.
As John F. Hylan, former Mayor of New York City, explained:
The real menace of our Republic is the invisible government, which like a giant octopus sprawls its slimy legs over our cities, states and nation . . .  The little coterie of powerful international bankers virtually run the United States government for their own selfish purposes. They practically control both parties . . .  [and]control the majority of the newspapers and magazines in this country. They use the columns of these papers to club into submission or drive out of office public officials who refuse to do the bidding of the powerful corrupt cliques which compose the invisible government. It operates under cover of a self-created screen [and]seizes our executive officers, legislative bodies, schools, courts, newspapers and every agency created for the public protection. (source)(source)
Senator Daniel K. Inouye, a high ranking Asian-American politician, has also stated: “There exists a shadowy government with its own Air Force, its own Navy, its own fundraising mechanism, and the ability to pursue its own ideas of the national interest, free from all checks and balances, and free from the law itself.” (source)

 Theodore Roosevelt, former President of the United States, stated:
Political parties exist to secure responsible government and to execute the will of the people. From these great tasks both of the old parties have turned aside. Instead of instruments to promote the general welfare they have become the tools of corrupt interests, which use them impartially to serve their selfish purposes. Behind the ostensible government sits enthroned an invisible government owing no allegiance and acknowledging no responsibility to the people. To destroy this invisible government, to dissolve the unholy alliance between corrupt business and corrupt politics, is the first task of the statesmanship of the day. (source) (source)
When former President Eisenhower coined the term “Military Industrial Complex,” his main concern was the potential for the “disastrous rise of misplaced power.” After him, former President John F Kennedy (JFK) warned citizens that we are living in “a system which has conscripted vast human and material resources into the building of a tightly knit, highly efficient machine that combines military, diplomatic, intelligence, economic, scientific and political operations.” He went on to state that “its preparations are concealed, not published. Its mistakes are buried, not headlined. Its dissenters are silenced, not praised. No expenditure is questioned, no rumour is printed, no secret is revealed.”
Even before both of these two, former U.S. President Woodrow Wilson revealed:
Since I entered politics, I have chiefly had men’s views confided to me privately. Some of the biggest men in the United States, in the field of commerce and manufacture, are afraid of somebody, are afraid of something. They know that there is a power somewhere so organized, so subtle, so watchful, so interlocked, so complete, so pervasive, that they had better not speak above their breath when they speak in condemnation of it.  (source)
The following video from THRIVE Movement, a documentary created by the heir to Proctor & Gamble, Foster Gamble, perfectly explains how this system works:


Who Is a Part of the Shadow Government and the Deep State?

Since the shadow government and the deep state are fairly broad terms to define the people and the corporations that control the government, they include a lot of people and a lot of corporations.
To begin, the shadow government includes billionaire families like the Rockefellers and the Rothschilds. The Rothschilds became very wealthy in the 1700s off the banking system, and then spread out all over Europe, gaining more power through other industries. The family also has strategic marital times to big names such as Du Pont, Hilton, and Guinness. However, the Rothschilds are most well-known for their control over the American Federal Reserve Bank, though they own countless big banks all over the world. Check out this CE article to further understand how big banks actually work and gain control over society.
The Rockefellers have their hands in practically every industry, including banking, health, oil, food, and more. Over a century ago, the Carnegie and Rockefeller foundations began to alter university medical curricula to reflect a greater focus on pharmaceuticals so they could increase their profits. They put their money into drug-based research and made that the main focus of modern day healthcare.
Since then, the Rockefellers and banking elite have been able to control and profit from the drug industry. The AMA, the largest association of physicians in the U.S., enforces the drug-treatment paradigm by heavily lobbying Congress and publishing one of the most influential journals, JAMA, which is largely funded by pharmaceutical advertisers.
Mainstream media networks are owned by fewer than five multinational corporations, and all of these corporations have ties to the Rothschild and Rockefeller families. The Rockefellers were also involved in the creation of the United Nations (UN), which you can read more about in our CE article here. This may not raise red flags to those who aren’t familiar with the Rockefeller family, but consider this: The UN was created in 1945 as a result of World War 2. In practically every global conflict, something is created out of that conflict to give the illusion that whatever is created will solve it. Have you ever thought that the people who created the conflict are doing so so they can propose the solution in order to manipulate the population and gain further power?

George Soros is another key member of the shadow government, disguised as a philanthropic billionaire. His donations seem heartfelt and meaningful, but if you look a little closer, you’ll realize that every donation he makes has an ulterior motive behind it, helping to secure his control over the political landscape and in turn profit from it. Similar to the Rockefellers and the Rothschilds, he has secured his political control all over the U.S. and in other places like Europe and holds many strategic investments, including in the DNC and in organizations that support the DNC. You can read more about George Soros in our CE articles here and here.
Many large corporations fall into the shadow government as well. SONY is one of these corporations, as the CIA and the government have strong ties to the movie industry. In a statement made last year, Wikileaks wrote: “The Sony Archives show that behind the scenes this is an influential corporation, with ties to the White House (there are almost 100 US government email addresses in the archive), with an ability to impact laws and policies, and with connections to the US military-industrial complex.” You can read more about that in our CE article here.
The list of corporations that could be seen as members of the shadow government goes on and on: Exxon Mobil, Monsanto, Big Pharma companies, Corrections Corporations of America, Wall Street (Goldman Sachs, etc.), American Bail Coalition, other big oil corporations, big players in the factory farming industry, and more. Corporate members of the deep state or the Military Industrial Complex include big military contractors like Lockheed Martin. According to William Hartung, the Director of the Arms and Security Project at the Center for International Policy, contractors will “periodically intervene to try to stop practices that would make them more accountable.”

How They Influence Legislation and Gain Control Over the Government

It’s clear that corporations have a strong hold on government regulations; why else would chemicals be put in our food and the environment? Even the U.S. Environmental Protection Agency has strong ties to oil companies, despite the fact that they’re supposedly the government agency that protects the environment (learn more here).
The simple answer to this question: money, the promise to gain more control over the population, and lobbying efforts. The shadow government can manipulate, or in some cases, create legislation through either close ties to politicians or even organizations like the American Legislative Exchange Council (ALEC).
ALEC is a conservative group comprised of state legislators and corporate leaders that allows corporations to help write, or in some cases, just hand over legislation that the “official lawmakers” can then take credit for and formally propose. ALEC has been responsible for numerous immoral bills including those that aim to lower minimum wage, suppress voter rights, pro-gun laws, ag-gag (animal cruelty) bills, and more.
The Center for Media and Democracy (CMD) conducted research into ALEC’s funding while looking into Exxon Mobil and the company’s wrongdoings regarding climate change denial. CMD found that 98% of ALEC’s funding comes from private sources other than state legislators. This means that ALEC is basically entirely funded by global corporations, including Exxon Mobil.
Political satirist John Oliver explains this in detail below:

ALEC has played a crucial role in influencing laws surrounding gun control, the prison system, voting laws, environmental policies, animal cruelty laws, minimum wage, and more. ALEC-backed legislation is not created “for the people,” but rather, designed so corporations can increase their profits and create loop holes so they don’t get in trouble with the law. You can read more about ALEC in our CE article here.
There are tons of other examples of corporations influencing the government outside of ALEC as well. One court case addressed the EPA’s ties to Monsanto, bending laws and lying about the environmental and health issues involved with the company’s products (GMOs, herbicide Round Up, etc.). You can read more about that here.
Big Pharma is another industry with close ties to the government. Even though it’s illegal for Big Pharma to advertise drugs in other countries, it’s completely legal in North America. The advertisements are often misleading, overstating the benefits and completely omitting the risks or potential side effects (or simply putting them in tiny, illegible letters). Although the FDA has stepped in multiple times, sending pharmaceutical companies warning letters or even forcing them to take down their ads because they are false, misleading, and/or exaggerate the effects of their drugs, this is still an ongoing issue (source).
Lobbying expenditures by the pharmaceutical industry have been increasing every year and hit an all-time high of $273 million in 2009. This money is then used to influence lawmakers and politicians to shape pending legislature. A recent study published in the Journal of the American Medical Association conducted by a team from Yale University found that one in three FDA-approved pharmaceutical drugs have safety issues. Big Pharma pressured the FDA to speed up their drug approval process, and this is what happened as a result. You can read more about that here.
The U.S. government also holds strong ties to the meat and dairy industries. The government has helped food providers become more dairy-based, and implemented milk education into school programs. Check out this video that elaborates on the government’s ties to the dairy industry here.

The USDA has heavy ties to many advertisements and campaigns encouraging consumers to purchase meat. The U.S. government spends $38 billion annually to subsidize the meat and dairy industries, in comparison to only 0.04% of that on fruits and vegetables. If the government didn’t benefit from meat and dairy sales, our recommended intake of animal products would look significantly different.
Instead, the USDA Food Guide Pyramid states you should eat 2-3 servings of milk, yogurt, and cheese, despite the fact that only 75% of people can actually digest milk properly, as well as 2-3 servings of meat, poultry, fish, dry beans, eggs, and nuts per day. What the food guide doesn’t mention is that numerous studies have proven that meat and dairy consumption can cause cancer, heart disease, obesity, and many more health complications.
Lastly, another crucial way the deep state gains control over the public and the government is through false-flag terrorism. Yes, the government is involved with the creation of these terrorist attacks and the infiltration of other countries, but it’s not just the U.S. government that profits off war and terror.
False-flag terrorism is the idea that a government would stage a terrorist attack in a country (even their own) in order to justify war and the infiltration of a foreign country for their own purposes (whether that be for money, oil, etc.). It’s also used to heighten a state of fear and security within their own country, and in order to do so, they need a villain. For example, in the case of 9/11 it was Al-Qaeda and Osama bin Laden.
As former British Foreign Secretary Robin Cook explains:
The truth is, there is no Islamic army or terrorist group called Al-Qaeda, and any informed intelligence officer knows this. But, there is a propaganda campaign to make the public believe in the presence of an intensified entity representing the ‘devil’ only in order to drive TV watchers to accept a unified international leadership for a war against terrorism.
In essence, war and chaos are profitable businesses, and they’ve been used by the shadow government and the deep state for many years to not only take over nations, but to control the masses using fear as well. War is often just a collaborative effort between powerful individuals to play out big picture plans through creating conflict and justifying war. Then, when this heightened fear state occurs in society, people don’t question terrorist bills and surveillance because they’re implemented in the name of “national security.”
“I served in all commissioned ranks from Second Lieutenant to Major-General. And during that period, I spent most of my time being a high class muscle- man for Big Business, for Wall Street and for the Bankers. In short, I was a racketeer, a gangster for capitalism.”
General Smedley Butler, one of the highest ranking generals in American history
The subject of war and terror also relates to the New World Order, as this is often the overarching goal when it comes to the U.S. invading other countries or the elite creating chaos and terror in other countries.
The New World Order is the supposed goal of a handful of global elitists who are pushing for a one world government and a heightened national security state. This group, often referred to as the cabal/the shadow government/the deep state/the elite, has been using foreign threats to heighten security, strip us of our rights, and invade other countries. The entire world is practically covered with U.S. military bases and big banks owned by the Rothschilds, with the exception of only a few countries.

Why This Is Important Information

Many news organizations and people refuse to discuss the shadow government and the deep state, whether’s that’s because they fear the negativity surrounding the subject or because they’re owned and funded by these groups of people.
Amber Lyon is a three-time Emmy award winning journalist at CNN who went on record stating that mainstream media outlets are routinely paid by the U.S. government as well as by foreign governments to selectively report and manipulate information on specific events. She has also admitted that the U.S. government has editorial control over mainstream media content.
This isn’t anything new; the CIA’s Operation MOCKINGBIRD is the government program referring to its interest and relations with mainstream media. MOCKINGBIRD stemmed from the CIA’s forerunner, the Office for Strategic Services (OSS, 1942-47), which, during World War II, created a working relationship with journalists and psychological warfare experts operating primarily in the European theatre.
It’s clear that the truth has been hidden from us for a long time, but it’s crucial that we don’t perceive this information as “scary,” but rather as empowering. If we fear the shadow government and refuse to discuss them, then we’re feeding into their perpetual control over the system. However, if we shed light on this subject and explain to others how our political system actually works, then real, sustainable change can actually occur. Democracy only gives you the illusion of freedom and “human rights,” because only without an overarching, elite-serving government could you truly have these things.
This article (An In-Depth Look Into Who Really Controls The US Government (Deep State) – Because It’s Not The People) was originally published on Collective Evolution and syndicated by The Event Chronicle.

(以上、記事転載はここまで)
記事の転載元はこちら
http://www.theeventchronicle.com/editors-pick/an-in-depth-look-into-who-really-controls-the-us-government-deep-state-because-its-not-the-people-collective-evolution-2/